記事一覧

中等社会科教育学会からのお知らせなどを配信します。
この掲示板は、会員の皆様に社会科教育に関連する有益な情報提供の場を提供することを目的として設置しました。
本掲示板に情報の掲載をご希望される方は、事務局までご連絡ください。

学会誌『中等社会科教育研究』第39号および全国大会について

会員の皆様

 春らしくなりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
 申し訳ございませんが、2020年度の学会誌(2021年3月末日刊行)である第39号の刊行が遅れております。現在のところ、5月末日までには皆様方のお手元に学会誌を発送できるのではないかと考えております。少々お待ちいただくことになりますが、どうぞよろしくお願いします。

 また、2021年度の全国研究大会は、10月31日(日)に実施いたします。自由研究発表、シンポジウム、総会などを行います。その頃の感染状況が読めないことから、オンライン(zoom)で開催します。ご参加をどうぞよろしくお願いします。

                              事務局
 

授業実践研究部会第21回例会開催のお知らせ

中等社会科教育学会・授業実践研究部会第21回例会を、下記のように開催いたします。なお、新型コロナの感染状況を鑑み、オンライン・Zoomでの例会開催となります。対面の例会ができないことは残念ですが、一方でZoomのメリットであるグループワークなどを活かして、全国の参加者の皆さんと自由な意見交換を行いたいと思います。皆様には、奮ってご参加いただきますよう、ご案内申し上げます。

1 開催日時  2021年3月14日(日)午後3時~午後5時30分
                  (待機室は午後2時30分より開設)

2 オンライン開催  使用アプリ Zoom

3 内容
テーマ:「2022年度実施に向けて、「歴史総合」を考える」
趣旨:当例会では、前回、第20回例会において、「『ライブ!主権者教育から公共へ』を読んで2022年からの「公共」の授業を考える」を実施いたしました。その際、新科目「公共」に向けて、大きな期待が寄せられる中で議論が進んでいることを実感したところです。一方、世界史と日本史の融合としての一面のみならず、「社会的事象の歴史的な見方・考え方を働かせ、課題を追究したり解決したりする活動」(平成30年告示「学習指導要領」高等学校「歴史総合」目標)を主体とすることが掲げられた、「歴史総合」の導入は、暗記型とも揶揄されてきた歴史学習に大きな風穴を開けるきっかけともなりうるかとも目されながら、その取り組みへの展望は、いまだ明確ではないように思われるところです。ついては、当回において、改めて、2022年度実施に向けた「歴史総合」へのあり方について、実践をふまえた問題提起や、これから教壇に立つ大学院生のフレッシュな構想発表などもふまえながら、ご参会の皆様の、当該科目実施へむけた期待、その一方での不安など、広く討議できる機会を設定させていただきたいと考えます。

次第
・15:00 開会、趣旨説明
・15:05~16:15 「「歴史総合」を考える―私の授業実践」
  問題提起者   大庭 大輝 氏(筑波大学附属高等学校教諭)
  コメンテーター 野口  剛 氏(帝京大学教授)
   ※ 発表50分、コメント10分、質疑応答10分

・16:15~16:45 「「歴史総合」を考える―こんな授業をしてみたい!」
  発表者 井上 裕紀氏
(筑波大学大学院教育研究科2年次、2021年4月から公立高校教員として新採用)
   ※ 発表20分、質疑応答10分

 (休憩10分)

・16:55~17:20 研究討議、情報交換
 ※ ブレイクセッション15分、まとめ10分

・17:20~17:30 全体まとめ
・17:30     閉会

4 参加申し込みについて
参加をご希望されるみなさまには、下記申し込みフォームから、締め切り日時までに、登録をお願いします。
(申し込みフォームURL)
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfMfokBsbqoQjE2tKvGZyt_bDdGWkKvCCDK3YhXYP3O9-XG3w/viewform
(申し込みフォームにアクセスできない方は、下記事務局まで、①お名前、②ご所属、③電子メールアドレス、を明記のうえ電子メールで申し込みください。なお、メールの場合はとりまとめの都合上、「件名」は 【授業実践部会第21回例会参加】 でお送りいただければ幸いです)
【締め切り:3月12日(金) 午後8時まで】

5 参加希望者の皆様へのご連絡
3月13日(土)中に、Zoom参加に必要となる、「会議室ID」と「パスワード」をメールでご連絡いたします。

※ 学会、部会活動の詳細については、下記HPをご参照ください。
中等社会科教育学会 http://chuusha.jp/index.html


連絡先・事務局 
〒112-8600 東京都文京区白山5-28-20 
東洋大学国際観光学部10号館5階 第19研究室 
         須賀忠芳
(メール)t_suga@toyo.jp

授業実践研究部会第20回例会(オンライン・Zoom開催)案内

2016年7月の参議院選挙から始まった「18歳選挙権」ですが、2022年4月からは「18歳成人」もスタートします。時を同じくして、2022年4月からは高等学校で新学習指導要領が学年進行でスタートし、新科目「公共」がいよいよ始まります。そのようななか、2021年の夏前には、新科目「公共」の教科書「見本」による各学校での採択に向けた活動が行われると予想されます。「公共」の教科書の詳細が分からない今だからこそ、教科書に縛られず、主権者教育や「公共」の理念を踏まえ、そのあり方を考える良い機会だと思います。
そこで、『ライブ!主権者教育から公共へ』を先日上程された藤井 剛先生(明治大学教授)と大畑 方人先生(都立東久留米総合高等学校主任教諭)よる解説を踏まえ、中等社会科に関わる皆さんとご一緒に、新科目「公共」と主権者教育について考える「中等社会科教育学会・授業実践部会第20回例会」を下記のとおり開催いたします。
なお、新型コロナの感染状況を鑑み、オンライン・Zoomでの例会開催となります。対面の例会ができないことは残念ですが、一方でZoomのメリットであるグループワークなどを活かして、全国の参加者の皆さんと自由な意見交換を行いたいと思います。皆様には、奮ってご参加いただきますよう、ご案内申し上げます。


1 日時: 2021年1月9日(土)14時~17時30分
    (待機室は13時30分より開設)

2 オンライン開催:使用アプリ Zoom

3 テーマ:
『ライブ!主権者教育から公共へ』を読んで2022年からの「公共」の授業を考える
-著者の藤井 剛先生と大畑 方人先生と一緒に考えてみよう−

4 スケジュール:
(1)開会、趣旨説明、機能説明(14:00~14:10)
(2)藤井先生と大畑先生による解説(14:10~15:00)
(3)リレートーク「私はこう読んだ、主権者教育と『公共』を考える」(15:00~16:15)
 (コメント10分+質疑5分)×5人
・ 西尾 理先生(都留文科大学教授) 
・ 黒崎 洋介先生(神奈川県立瀬谷西高等学校教諭)
・ 古野 香織さん(東京学芸大学大学院生/日本シティズンシップ教育フォーラム副代表)
・ 金井 壯太氏(公益財団法人明るい選挙推進協会)
・ 金子 勇太先生(青森県総合学校教育センター指導主事)

休 憩(16:15~16:30)

(4)グループワーク・ブレイクアウトセッション(16:30~17:00)
※5人程度のグループワークによる自由な意見交換【約30分】
 ・学校における主権者教育への取組状況、期待、課題
 ・新科目「公共」の準備状況、期待、課題
 ・主権者教育と新科目「公共」の関係について
 ・その他
(5)情報共有・全体意見交換(17:00~17:30)
(6)閉会(17:30)

5 参加申し込みについて
参加をご希望されるみなさまには、下記申し込みフォームから、締め切り日時までに、登録をお願いします。

(申し込みフォームURL)
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSePF0PVth32QYNsJByWejSvUrvs04SLLNumh3cZ7Ce2IeZRDw/viewform?vc=0&c=0&w=1&flr=0&usp=mail_form_link

(申し込みフォームにアクセスできない方は、下記事務局まで、①お名前、②ご所属、③電子メールアドレス、を明記のうえ電子メールで申し込みください。なお、メールの場合はとりまとめの都合上、「件名」は 【授業実践部会1月9日オンライン例会参加】 でお送りいただければ幸いです)
 【締め切り:1月7日(木) 午後8時まで】

6 参加希望者の皆様へのご連絡
1月8日(金)中にメールで、Zoom参加に必要となる、「会議室ID」と「パスワード」をメールでご連絡いたします。

※ 学会、部会活動の詳細については、下記HPをご参照ください。
中等社会科教育学会 http://chuusha.jp/index.html


授業実践研究部会の連絡先・事務局 
〒112-8600 東京都文京区白山5-28-20 
東洋大学白山キャンパス 10号館 第19研究室 
         須賀 忠芳
(メール)t_suga@toyo.jp

授業実践研究部会 オンライン情報交換会 2020.8.1

新型コロナウイルス感染のため、全国の学校は年度替わりの時期に
一斉休校となり、先生方には生徒の「学びの保障」にご尽力されて
いることと存じます。
7月からは通常授業に戻っている学校も多いと思いますが、一方で
「第2波」も懸念されています。
1学期も終わろうとしている時期だからこそ、4月頃に学校に集まる
ことができなかったこと、5月頃に分散登校でクラスを分けて授業し
たこと、6月頃に「3密回避」を念頭に置いた「新しい生活様式」で
の授業のこと、そして2か月の休校期間の遅れをとり戻すための工夫
など、2020年の1学期を全国の先生方と共に振り返るなかで、
「withコロナ、postコロナ」における中等社会科教育のあり方を考
えてみてはと思います。

つきましては、中等社会科教育学会・授業実践研究部会では、中等
社会科教育に関わる先生方のネットワークを活かして、各学校現場の
情報共有を図り、「withコロナ、postコロナ」の中等社会科教育を
考える機会として、オンライン情報交換会を下記のとおり開催いた
したいと思います。

Zoomの使い方を含めて、オンライン例会で先生方とご一緒に、
「withコロナ、postコロナ」における中等社会科教育のあり方等に
ついて考えることができればと思います。

皆様には、奮って、ご参加いただきますよう、ご案内申し上げます。

1 日時 令和2年8月1日(土)15時~18時
    (待機室は14時30分より開設)

2 使用アプリ Zoom

3 テーマ
  「withコロナ、postコロナ」における中等社会科教育のあり方
    −2020年の1学期を振り返りながら− 」
4 内容
(1)趣旨説明、機能説明(15時~15時10分)
(2)1学期を振り返っての報告(15時10分~16時30分)
 《各先生15分程度》
  ・杉田孝之先生(千葉県立津田沼高等学校)
  ・真柴晶彦先生(東京都立青山高等学校)
  ・中村光貴先生(筑波大学附属高等学校)
  ・中山諒一郎先生(昭和学院中学校・高等学校)
  ・片岡比奈子先生(麴町学園女子中学校・高等学校)
(3)グループワーク(16時30分~17時10分)
 5人程度のグループワークによる自由な意見交換(20分×2セット)
 ・各学校の1学期の状況
 ・1学期を振り返っての苦労した点、成果、課題
 ・2学期に向けての課題など
 ・「withコロナ、postコロナ」における中等社会科教育の視点
 ・その他
(4)情報共有と全体意見交換(17時10分~17時50分)
(5)まとめ(17時50分~18時)

5 参加申し込みについて
参加をご希望されるみなさまには、下記アドレス宛に、締め
切り日時までに、ご連絡いただければ幸いに存じます。
(いただきましたメールのとりまとめの都合上、「件名」は
 【授業実践部会】8月1日オンライン情報交換会参加
でお送りいただければ幸いです)
 【締め切り:7月30日(木) 午後8時まで】

6 参加希望者の皆様へのご連絡
7月31日(金)中にメールで、ZOOMに必要となる、「会議
室ID」と「パスワード」をご連絡いたします。


※ 学会、部会活動の詳細については、下記HPをご参照ください。
中等社会科教育学会 http://chuusha.jp/index.html

連絡先・事務局 
〒112-8600 東京都文京区白山5-28-20 
東洋大学白山キャンパス 10号館 第19研究室 
         須賀忠芳
(メール)t_suga@toyo.jp

中等社会科教育学会・授業実践研究部会 第19回例会

1 日時  令和2年2月1日(土) 13時30分 ~ 17時   (受付:13時から)

2 場所  文京区男女平等センター 研修室A
      (東京都文京区本郷4-8-3 本郷真砂アーバンハイツ1F)
       https://www.bunkyo-danjo.jp/access.aspx 
      (地下鉄本郷3丁目駅より徒歩5分、又は地下鉄春日駅より徒歩7分)

3 内容
 テーマ:「思考力・判断力・表現力」を測る入試問題の作問ワークショップ
 講師:佐藤裕治先生(河合塾 地理担当講師)
 (概要)
 次期学習指導要領では、「知識・技能」とともに「思考力・判断力・表現力」の育成が重視されていますが、現場では「授業の中でどのように育成するか」が中心で、「どんな問題であれば、それらの能力を測定できるか」という議論は途上と思われます。さらに、校内での定期考査における作問や評価と、「入試で測定する」ことの違いなども、理解は進んでいないと思われます。そこで、河合塾の地理科の講師として、長年模擬試験の作問や学習指導要領の研究に携わり、日本地理学会地理教育専門委員会の委員も務める佐藤裕治先生を講師にお迎えし、入試問題を一緒に作り上げるワークショップを企画しました。
第1部は、地理を中心に「思考力・判断力・表現力」を問う入試問題を佐藤先生にご紹介いただき、「思考力・判断力・表現力」を測定するとはどういうことか、定期考査と入試の違いなど、入試問題作成のポイント等について解説頂きます。
第2部は、史資料や写真などのいくつかの素材をもとに、「思考力・判断力・表現力」を測る入試問題の作成にグループでチャレンジしていただきます。作問の意図や問題の形式によって、同じテーマでもまったく違う入試問題になることなどを通じて、地理歴史科、公民科における「思考力・判断力・表現力」を測定する入試問題について、会員の皆さんと一緒に考える例会にしたいと思います。

※1 例会終了後、以下のように懇親会を開催いたします。ご参会いただければ幸いです。
 ・時間 17時30分から
   ・場所 選定中 
   ・会費 一般4,000円 大学院生2,000円

※2 会場設営、及び懇親会設定の都合も鑑みて、大変恐縮に存じますが、例会、懇親会について、下記事務局まで、お名前、ご所属をにメールにて1月28日(火)まで、御連絡いただければ幸いに存じます。 
ア.例会参加について(出席・欠席)
【第2部・作問ワークショップ時の、①地理、②歴史、③公民、の希望グループ】
イ.懇親会参加について(出席・欠席)

※3 学会、部会活動の詳細については、下記HPをご参照ください。中等社会科教育学会 http://chuusha.jp/index.html

連絡先・事務局 
〒112-8600 東京都文京区白山5-28-20 
東洋大学白山キャンパス 10号館 第19研究室 
須賀忠芳 (メール)t_suga@toyo.jp

2019年度大会懇親会について

会員のみなさま

 遅くなりましたが、11月17日(日)中社大会の懇親会の場所が決まりましたので、お伝え申し上げます。

 開始時間:17:45分(予定) 
 場所  :海鮮居酒屋 はなの舞 茗荷谷駅前店
 懇親会費:4000円
 https://hananomai-official.com/search/shopinfo/204

 参加される方は、受付時に懇親会費の支払いとともにお申し出ください。よろしくお願いします。

                            事務局

 

 

 

中等社会科教育学会 第38回 全国研究大会のご案内

 このたび、本年度の全国研究大会を来る11月17日(日)に、筑波大学東京キャンパスにおいて開催するはこびとなりました。今回の全国研究大会でも、午前中に自由研究発表、午後には大学院生による模擬授業ならびにシンポジウムがあります。たくさんの方のご参加をお待ちしております。


◇シンポジウムテーマ:

中等社会科のこれから/これまで -令和時代の中等社会科を考える-

<趣旨>
新学習指導要領の改訂により社会科は大きく変わりつつあります。中等社会科も、科目構成の見直しに象徴される内容の改善・充実、「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善、カリキュラム・マネジメントの推進、高大連携・新テスト導入などをふまえ、新たな対応が求められています。これからの中等社会科はどうあるべきか。この課題を考えるためには、これまでの中等社会科はどうだった/現在の中等社会科はどうなっているのかについて、社会科教員としての歩みと関わらせながら振り返ることも重要かと考えます。シンポジウムでは、多様化する教員・生徒・学校・地域・社会状況における、これからの中等社会科のありかたについて、シンポジウム参加者の皆さんと一緒に考えたいと思います。

○コーディネーター:伊藤 純郎(筑波大学)
○シンポジスト
・石田 尚子(大阪府教育庁)
・武藤 正人(東京都立日野高等学校)
・森岡 孝文(岐阜県教育委員会)
・山口 彩実(千葉県立松戸高等学校)
○コメンテーター:中島 博司(茨城県立並木中等教育学校)



◇当日の時程について
  当日の時程につきましては、以下の通りになります。
9:30-     受付開始
10:00-12:00 自由研究発表
12:00-13:00 休憩(昼食)
13:00-14:00 大学院生による模擬授業 -歴史-
14:00-14:15  休憩・シンポジウム準備
14:15-16:45 シンポジウム
16:50-17:10 総会
17:45(予定) 懇親会 茗荷谷駅周辺を予定 ※後日学会HPの掲示板でお知らせします

中等社会科教育学会・授業実践研究部会第18回例会

1 日時  平成31年3月16日(土)14時 ~ 17時
             (受付:13時30分から)

2 場所  東洋大学白山キャンパス10号館1階  A105教室
〒112-8600 東京都文京区白山5-28-20
  http://www.toyo.ac.jp/site/access/access-hakusan.html
http://www.toyo.ac.jp/room/index_j/c/hakusan/b/10/

3 内容

【テーマ:「教育実践論文の書き方-井田先生に投稿論文執筆の基礎から学ぶ-」】

(趣旨)
素晴らしい授業実践を研究会などで実践報告することはできるが、それを文章にして投稿することは卒業論文や修士論文以来遠ざかっているため、投稿規定や論理構成などで投稿論文になっていない現場の先生方は多い。そこで、現場の先生方の素晴らしい授業実践を投稿論文として仕上げるための留意点などを筑波大学教授の井田仁康先生に基礎から学ぶ機会を開催します。
 可能であればワークショップ的なこと(例:学習指導案をもとに、論文構成を考えたり、追加するデータや調査を考えてみたり等)も、企画する予定です。

 講師 : 井田仁康氏(筑波大学教授)

※1 会終了後、以下のように懇親会を開催いたします。ご参会いただければ幸いです。
 ・時間 午後5時30分から
   ・場所 選定中 
   ・会費 一般4,000円 大学院生2,000円

※2 会場設営、及び懇親会設定の都合も鑑みて、大変恐縮に存じますが、例会、懇親会に御参加いただける皆様には、以下の点について、下記事務局まで、メールにて3月12日(火)まで、御連絡いただければ幸いに存じます。 
ア、例会参加について  イ、懇親会参加について

※3 学会、部会活動の詳細については、下記HPをご参照ください。
中等社会科教育学会 http://chuusha.jp/index.html

連絡先・事務局 
〒112-8600 東京都文京区白山5-28-20 
東洋大学白山キャンパス 10号館 第19研究室 
         須賀忠芳
(メール)t_suga@toyo.jp

中等社会科教育学会・授業実践研究部会第18回例会

1 日時  平成31年3月16日(土)14時~17時                 (受付:13時30分から)

2 場所  東洋大学白山キャンパス10号館1階  A105教室
〒112-8600 東京都文京区白山5-28-20
  http://www.toyo.ac.jp/site/access/access-hakusan.html
http://www.toyo.ac.jp/room/index_j/c/hakusan/b/10/

3 内容

【テーマ:「教育実践論文の書き方-井田先生に投稿論文執筆の基礎から学ぶ-」】

(趣旨)
素晴らしい授業実践を研究会などで実践報告することはできるが、それを文章にして投稿することは卒業論文や修士論文以来遠ざかっているため、投稿規定や論理構成などで投稿論文になっていない現場の先生方は多い。そこで、現場の先生方の素晴らしい授業実践を投稿論文として仕上げるための留意点などを筑波大学教授の井田仁康先生に基礎から学ぶ機会を開催します。
 可能であればワークショップ的なこと(例:学習指導案をもとに、論文構成を考えたり、追加するデータや調査を考えてみたり等)も、企画する予定です。

 講師 : 井田仁康氏(筑波大学教授)

※1 会終了後、以下のように懇親会を開催いたします。ご参会いただければ幸いです。
 ・時間 午後5時30分から
   ・場所 選定中 
   ・会費 一般4,000円 大学院生2,000円

※2 会場設営、及び懇親会設定の都合も鑑みて、大変恐縮に存じますが、例会、懇親会に御参加いただける皆様には、以下の点について、下記事務局まで、メールにて3月12日(火)まで、御連絡いただければ幸いに存じます。 
ア、例会参加について  イ、懇親会参加について

※3 学会、部会活動の詳細については、下記HPをご参照ください。
中等社会科教育学会 http://chuusha.jp/index.html

連絡先・事務局 
〒112-8600 東京都文京区白山5-28-20 
東洋大学白山キャンパス 10号館 第19研究室 
         須賀忠芳
(メール)t_suga@toyo.jp

【訂正】中等社会科教育学会全国研究大会の時程

学会員の皆さま
 
 先日郵送いたしました、今年度の全国研究大会の概要について、午前中の時程に誤りがありましたので、以下のように訂正いたします。

【当日の時程】
・9時半       :受付開始
・10時~12時     :自由研究発表
・12時~13時     :休憩
・13時~14時15分 :大学院生による模擬授業
・14時15分~14時30分 :休憩
・14時30分~16時30分 :シンポジウム
    テーマ:「高校新科目の可能性と課題」
・16時30分~16時40分 :休憩
・16時40分~17時 :総会

以上です。謹んでお詫びを申し上げます。
なお、本年度は懇親会を行いませんので、ご了承をお願いいたします。

                    中等社会科教育学会 事務局

授業実践研究部会 第17回例会(順延分)開催のお知らせ

中等社会科教育学会・授業実践研究部会第17回例会について、先に、7月28日開催予定で準備を進めていたところでしたが、台風接近に伴う天候悪化のために、開催を順延させていただいたところでした。当会について、ご関係の皆様のご助力も得て、改めて、下記のように開催いたします。先の会では、「夏季特別会」としたところでしたが、改めて、初秋の心地よい季節に、会を開催いたしたいと考えますので、皆様には、ご理解、ご了解賜れれば幸いです。
次期学習指導要領で重視される地域での学びやフィールドワークを活かした授業づくりをテーマに、地理・歴史融合の地域フィールドワークを企画いたしました。筑波大学附属高等学校の歴史と地理の新進気鋭の若手講師の先生方とご一緒に、フィールドワークを活かした授業づくりについて考えたいと思います。皆様には、奮って、ご参加いただきますよう、ご案内申し上げます。

1 日時  平成30年9月22日(土) 13時30分 ~ 18時
                       (受付:13時から)

2 場所  東洋大学白山キャンパス 教室は後日提示
〒112-8600 東京都文京区白山5-28-20
  http://www.toyo.ac.jp/site/access/access-hakusan.html

3 内容
(1)授業づくりワークショップ(13時30分 ~ 14時30分)
  竹澤史也氏(筑波大学附属高等学校・非)・高林拓也氏(筑波大学附属高等学校・非)
 「授業におけるフィールドワークのあり方―白山・茗荷谷巡検の狙いについて-」

(2)巡検(14時45分 ~ 18時)
「白山・茗荷谷をめぐって」
東洋大学(14:45)- 明化小学校(関東大震災復興小学校(モダニズム建築)) - 一橋徳川家下屋敷跡(現・徳川マンション)― 猫又坂(千川通りの印刷工場集積) - 不二家本社 - 護国寺(15:40-16:00))- 鼠坂 - 大塚地名発祥の地 - しばられ地蔵、茗荷谷地名発祥の地 - 切支丹屋敷跡 - 石川啄木終焉の地、播磨坂(関東大震災復興道路)- 地下鉄茗荷谷駅(18:00)解散(6キロ、高低差80メートル) 
※ 当日の行程は、若干、変更が生じる場合もあります。ご了承ください

案内者:歴史分野 高林拓也(筑波大附属高・非)、地理分野 竹澤史也(筑波大附属高・非)

※雨天時は東洋文庫ミュージアム「企画展:大スキ地図展」、小石川植物園建築ミュージアム、護国寺などの見学を中心に、コースを変更する場合もありますのでご理解ください。

※1 会終了後、以下のように懇親会を開催いたします。ご参会いただければ幸いです。
 ・時間 午後6時から
  ・場所 茗荷谷駅近辺
 ・会費 4,000円程度

※2 会場設営、巡検に関わる準備(損害保険の加入、資料準備など)のため、大変恐縮に存じますが、例会、懇親会に御参加いただける皆様には、以下の点について、下記事務局まで、メールにて、9月17日(月)まで、御連絡いただければ幸いに存じます。 
ア、例会参加について  イ、懇親会参加について

※3 学会、部会活動の詳細については、下記HPをご参照ください。
中等社会科教育学会 http://chuusha.jp/index.html


連絡先・事務局 
〒112-8600 東京都文京区白山5-28-20 
東洋大学国際観光学部10号館5階 第19研究室
須賀 忠芳
(メール)t_suga@toyo.jp

授業実践研究部会 第17 回 例会開催のお知らせ

中等社会科教育学会・授業実践研究部会第17回例会を、下記のように開催いたします。今回は、夏季特別会」として、次期学習指導要領で重視される地域での学びやフィールドワークを活かした授業づくりをテーマに、地理・歴史融合の地域フィールドワークを企画いたしました。筑波大学附属高等学校の歴史と地理の新進気鋭の若手講師の先生方とご一緒に、フィールドワークを活かした授業づくりについて考えたいと思います。皆様には、奮って、ご参加いただきますよう、ご案内申し上げます。

1 日時平成30年7月28日(土)13時30分~18時(受付:13時から)

2 場所 東洋大学白山キャンパス10号館1階A101教室
〒112-8600 東京都文京区白山5-28-20
http://www.toyo.ac.jp/site/access/access-hakusan.html
https://www.toyo.ac.jp/room/index_j/c/hakusan/b/10/

3 内容
(1)授業づくりワークショップ(13時30分~14時30分)
竹澤史也氏(筑波大学附属高等学校・非)・高林拓也氏(筑波大学附属高等学校・非)
「授業におけるフィールドワークのあり方―白山・茗荷谷巡検の狙いについて-」

(2)巡検(14時45分~18時)
「白山・茗荷谷をめぐって」
東洋大学(14:45)-明化小学校(関東大震災復興小学校(モダニズム建築))-一橋徳川家下屋敷跡(現・徳川マンション)―猫又坂(千川通りの印刷工場集積)-不二家本社-護国寺(15:40)-16:00))-鼠坂-大塚地名発祥の地-しばられ地蔵、茗荷谷地名発祥の地-切支丹屋敷跡-石川啄木終焉の地、播磨坂(関東大震災復興道路)-地下鉄茗荷谷駅(18:00)解散(6キロ、高低差80メートル)
※当日の行程は、若干、変更が生じる場合もあります。ご了承ください

案内者:歴史分野 高林拓也(筑波大附属高・非)、地理分野竹澤史也(筑波大附属高・非)

※雨天時は東洋文庫ミュージアム
「企画展:悪人か、ヒーローか」、小石川植物園建築ミュージアム、護国寺などの見学を中心に、コースを変更する場合もありますのでご理解ください。

※1 会終了後、以下のように懇親会を開催いたします。ご参会いただければ幸いです。
・時間 午後6時から
・場所 茗荷谷駅近辺
・会費 4,000円程度

※2 会場設営、巡検に関わる準備(損害保険の加入、資料準備など)のため、大変恐縮に存じますが、例会、懇親会に御参加いただける皆様には、以下の点について、下記事務局まで、メールにて、7月23日(月)まで、御連絡いただければ幸いに存じます。
ア、例会参加について   イ、懇親会参加について

※3 学会、部会活動の詳細については、下記HPをご参照ください。
中等社会科教育学会 http://chuusha.jp/index.html

連絡先・事務局
〒112-8600
東京都文京区白山5-28-20
東洋大学国際観光学部10号館5階
第19研究室須賀忠芳(メール)
t_suga@toyo.jp

第37回全国研究大会の日程について

会員の皆さま

 先日の学会誌送付の際に2018年度の大会は、11月17日(土)とお知らせしておりましたが、会場の都合で、次の日の11月18日(日)に行うことになりました。日時や場所などの変更はございません。

 11月18日(日) 10時~17時 筑波大学東京キャンパス

 日程が変更になり申し訳ございません。多くの会員の皆さまのご参加をお待ちしております。

                            事務局

 

学会誌の訂正について

会員の皆さま

 先日、2017年度の学会誌36号を発送いたしました。その中で、表紙の題名を間違えて記載しておりました。正しくは本編の方の題名であり、以下の通りです。

中尾 敏朗「平成20年版中学校学習指導要領が示す「時代の転換をとらえる学習」の意義」

金田 啓珠「ドイツ・イギリスの温泉保養都市を訪ねて ―日本の温泉保養都市との比較を通して―」

 中尾敏朗先生、金田啓珠先生には謹んでお詫びを申し上げます。

                             事務局

授業実践研究部会 第16回例会開催のお知らせ

中等社会科教育学会・授業実践研究部会第16回例会を、下記のように開催いたします。皆様には、奮って、ご参加いただきますよう、ご案内申し上げます。

1 開催日時  平成30年5月20日(日) 午後1時30分~午後4時30分
                       (受付:午後1時から)

2 場所  東洋大学白山キャンパス 教室は後日選定
〒112-8600 東京都文京区白山5-28-20 
http://www.toyo.ac.jp/site/access/access-hakusan.html

3 内容
【テーマ:みんなで告示ホヤホヤの次期学習指導要領を読んで、語ってみる】
(趣旨)
高等学校の次期学習指導要領も告示され、地歴科、公民科の全科目が「新科目」となります。センター試験も新しい高大接続試験に衣替えが迫り、さらに18歳選挙権の導入により社会科が目指してきた「公民的資質の育成」の意義も問われています。
本授業実践研究部会では、告示されたばかりの次期学習指導要領を参加者の皆さんと一緒に読むことで、2022年からの中等社会科教育のあり方を語り合ってみたいと思います。

(1)話題提供(午後1時30分~午後3時)
 話題提供者:三橋浩志氏(文部科学省 教科書調査官)
 「社会科(地理)教育を巡る最近の動向-次期学習指導要領の背景など-」

(2)意見交換(午後3時10分~午後4時30分)
コーディネイター:栗原 久氏(東洋大学)
告示された次期学習指導要領を参加者の皆さんと一緒に読み、語りあってみます。
「次期学習指導要領は何が変わり、何が変わらないのか、何は変えてはいけないのか」、「教室でどの様な社会科の授業実践をすべきか、したいか」、「2022年以降の社会変化と社会科の授業はどの様な関係性をもつのか」など自由に参加者の皆さんと意見交換します。

※文部科学省のHPから学習指導要領をダウンロードしてご持参ください。
  ただし、PDFファイルは650ページを超えますので、地歴科、公民科に関わる47ページから110ページまでをお持ちください。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/new-cs/1384661.htm

※1 会終了後、以下のように懇親会を開催いたします。ご参会いただければ幸いです。
 ・時間 午後5時から
   ・場所 選定中(白山駅周辺を予定) 
   ・会費 一般3,500円 大学院生1,500円

※2 会場設営、及び懇親会設定の都合も鑑みて、大変恐縮に存じますが、例会、懇親会に御参加いただける皆様には、以下の点について、下記事務局まで、メールにて、5月14日(月)まで、御連絡いただければ幸いに存じます。 
ア、例会参加について  イ、懇親会参加について

※3 学会、部会活動の詳細については、下記HPをご参照ください。
中等社会科教育学会 http://chuusha.jp/index.html

連絡先・事務局 
〒112-8600 東京都文京区白山5-28-20 
東洋大学国際観光学部10号館5階 第19研究室
          須賀 忠芳
(メール)t_suga@toyo.jp

中等社会科教育学会大会懇親会申し込みの件

会員のみなさま

 予定人数に達しましたので、11月23日(木)中等社会科教育学会大会の懇親会申込を終了いたします。
 お申し込みいただき、ありがとうございました。

 当日は17時15分より地下の大講義室で開催いたします。
 どうぞよろしくお願いします。
                         事務局

第36回 全国研究大会のご案内(一次案内)

会員の方にはすでにお伝えしておりますが,本年度の全国研究大会を来る11月23日(木・祝)に,筑波大学東京キャンパスにおいて開催するはこびとなりました。今回は,午前中に自由研究発表,午後に江口勇治氏(筑波大学)の講演会および座談会を開催いたします。当時の時程と内容は以下の通りです。ぜひ,この機会に筑波大学東京キャンパスまで足をお運びください。また,自由研究につきましても積極的にご発表いただけるよう,よろしくお願いします。


【当日の時程】
・9時半 :受付開始
・10時~12時     :自由研究発表
・13時~14時15分   :江口勇治氏 講演会
・14時15分~14時30分:休憩
・14時30分~16時30分:座談会 日本の公民教育の「これまで」と「これから」を語る
       ・司会 :谷田部玲生氏(桐蔭横浜大学)
       ・参加者:館 潤二氏(大正大学)
            樋口 雅夫氏(文部科学省)
            江口 勇治氏(筑波大学)
・16時40分~17時   :総会
・17時15分~19時15分:懇親会(筑波大学東京キャンパス地下大講義室)  参加費:5千円程度

※学会参加費:1000円 院生は無料
※懇親会の申し込みは事前予約制です。参加を希望される方は、以下のメールアドレスに「大会懇親会希望」と表記してお申し込みください。一般会員の定員は現在のところ30名程度を予定しております。先着順ですのでお早めにお申し込みください。現在のところ、まだ空きがございます。E-mail::chuushagaku@yahoo.co.jp


◇自由研究発表のお申し込みについて
自由研究発表を希望される方は,同封の申し込み用紙にご記入の上,10月25日(水)までに,郵便,FAXまたは電子メールにて,事務局宛にお送りください。ご連絡をいただきましたら、こちらから返信メールをいたします。

◇当日の発表について
自由研究発表の発表時間は20分,質疑応答10分とさせていただきます。当日の配布資料につきましては50部ご用意ください。よろしくお願い致します。

◇問い合わせ・申し込み先
〒305-8572 茨城県つくば市天王台1-1-1
筑波大学人間系(教育学域)中等社会科教育学会事務局
       Tel : 029-853-6729 E-mail::chuushagaku@yahoo.co.jp

『会報』の訂正について

会員の皆さま

 9月13日(水)に『会報』85号を発送いたしました。その中で、11月23日(木)に開催されます全国大会の座談会司会者である谷田部玲生先生の所属を間違えて記載しておりました。正しくは以下の通りです。

 (誤) 横浜桐蔭大学

 (正) 桐蔭横浜大学

 谷田部玲生先生には謹んでお詫びを申し上げます。
                        事務局

授業実践研究部会 第15回例会開催のお知らせ

中等社会科教育学会・授業実践研究部会第15回例会を、下記のように開催いたします。皆様には、奮って、ご参加いただきますよう、ご案内申し上げます。

1 開催日時  平成29年8月26日(土) 午後1時30分~午後4時30分
                  (プレ企画(巡検)は、午前10時~12時)

2 場所  鎌倉国宝館
〒248-0005 神奈川県鎌倉市雪ノ下2
JR鎌倉駅江ノ電鎌倉駅から徒歩約12分
江ノ電バス「鎌倉八幡宮」停留所もしくは京急バス「大学前」停留所から徒歩約3分
http://www.city.kamakura.kanagawa.jp/kokuhoukan/riyouannai.html
3 内容
〇 プレ企画(巡検)
 10:00 JR横須賀線・北鎌倉駅集合―東慶寺(10:15~10:50、特別拝観・水月観音菩薩半跏像見学)―円覚寺(11:00~11:40)―明月院(11:50~12:10)
12:30 鶴岡八幡宮入口 解散

〇 例会  
  13:30     鎌倉国宝館前 集合
13:30~15:00 鶴ケ岡八幡宮社地、及び、鎌倉国宝館 見学
  15:10~16:40 講演 阿部能久氏(鎌倉国宝館) 「博学連携の現状と課題(仮)」

※1 会終了後、以下のように懇親会を開催いたします。ご参会いただければ幸いです。
 ・時間 午後5時30分から
   ・場所 選定中
   ・会費 一般4,000円 大学院生2,000円

※2 会場設営、及び懇親会設定の都合も鑑みて、大変恐縮に存じますが、プレ企画(巡検)、例会、懇親会に御参加いただける皆様には、以下の点について、下記事務局まで、メールにて8月23日(水)まで、御連絡いただければ幸いに存じます。 
ア、プレ企画(巡検)参加について  イ、例会参加について  ウ、懇親会参加について

※3 学会、部会活動の詳細については、下記HPをご参照ください。
中等社会科教育学会 http://chuusha.jp/index.html



連絡先・事務局 
〒112-8600 東京都文京区白山5-28-20 
東洋大学国際観光学部10号館5階 第19研究室
          須賀 忠芳
(メール)t_suga@toyo.jp

『中等社会科教育研究』36号投稿の件

会員の皆さま方

 『中等社会科教育研究』36号の投稿についてお知らせいたします。本年度も以下の日程で投稿を受け付けますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 1.投稿希望を7月末日まで編集事務にお伝えください。
   
 2.投稿の提出締め切りは、2017年9月15日です。


 詳細につきましては、本HPの執筆要領をご参考にしてください。

 
 投稿やお問い合わせ先は以下の通りです。お間違えないようよろしくお願いします。

 〒112-0012 東京都文京区大塚1-9-1 筑波大学附属高等学校 中村光貴
   mnakamura@high-s.tsukuba.ac.jp
   (迷惑メール防止のため@は大文字で記しています) 
 

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